6月22日(月)「5年生 介助犬講話」
5年生は、総合的な学習の時間に「福祉」をテーマとして学習を進めています。
今回は、「シンシアの丘」から講師の先生をお招きし、介助犬についての講話をしていただきました。
介助犬の役割や訓練の内容、介助犬とともに生活する方々の思いについて、実際の事例を交えながら分かりやすくお話しいただきました。
子どもたちは真剣な表情で話を聞き、介助犬が人々の生活を支える大切な存在であることを学びました。
今回の講話を通して、福祉についての理解を深めるとともに、相手の立場に立って考えることの大切さについても学ぶことができました。
今後の福祉学習にも生かしていきたいと思います。
